中学2年生の健康診断の時、検尿で腎臓が悪いということがわかりました。
それからは治療を続けてきました。
腎臓病は症状が現れたときには、進行がだいぶ進んでいることが多いです。
大学生の時には、体調が良かったのでアクティブに運動をしました。
その後、学習塾に就職をして、35歳ごろから症状が出始め、39歳には末期症状。
進行や透析について、わかりやすくお話されています。
『ふらっとモーニング』【ゲスト:河野和博さん】はこちら
このサイトは(一社)日本難病・疾病団体協議会(JPA)が運営の管理しています。
JPAは難病や慢性疾患を持つ患者さんやご家族を支援する全国組織の団体です。
「みんなのまちふらっと」はこちら