DMD心筋症治療薬CAP-1002、FDA審査再開

2026/06/30公開

2026年3月19日に、RareS.にて以下の記事が掲載されました。


デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)では、骨格筋だけでなく心臓の筋肉にも影響が及ぶことがあり、心筋症への対応は重要な課題の一つです。


この記事では、DMD心筋症を対象とした細胞医療製品「CAP-1002(deramiocel)」について、米国FDAによる審査が再開されたことが紹介されています。海外での開発状況ではありますが、DMDにおける新たな治療選択肢の可能性として、今後の動向が注目されます。


🔗【米国】デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)心筋症に対するCAP-1002、FDAによる審査が再開【RareS.】



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