2026/08/07 公開
2026年6月24日、日本経済新聞に以下の記事が掲載されました。
協和キリンは、開発中の軟骨無形成症治療薬候補「インフィグラチニブ」が、厚生労働省より希少疾病用医薬品の指定を受けたと発表しました。
希少疾病用医薬品の指定は、患者数が少ない疾患を対象とした医薬品の開発を促進する制度です。今回の記事では、指定の概要や対象となる治療薬、今後の開発への期待について紹介されています。詳しくはリンク先の記事をご覧ください。
▶協和キリン、FGFR1-3阻害薬KK8398が日本で希少疾病用医薬品指定を取得
