抗てんかん剤ビムパット、UCB単独販売へ
2026/07/03公開
2026年3月4日に、ミクスオンラインにて以下の記事が掲載されました。
UCBと第一三共は、日本国内における抗てんかん薬「ビムパット」の共同商業化契約を終了すると発表しました。
2026年8月30日をもって第一三共による販売・流通はUCBへ移管され、8月31日以降はUCBが単独で販売・流通および販促活動を行います。移管期間中も、製品供給や情報提供、適正使用に向けた活動は継続される予定です。
🔗UCB 抗てんかん剤・ビムパットの第一三共との提携、8月30日で終了 31日以降は単独展開【ミクスオンライン】
