慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP) 画家・イラストレーター 古山拓さん インタビュー

しびれと痛みの中でも、描き続ける

CIDPと向き合う画家・イラストレーター 古山拓さんインタビュー

古山さん 作品 イメージ

画家・イラストレーターとして活動する古山拓さんは、CIDP(慢性炎症性脱髄性多発神経炎)によるしびれや痛み、手足の感覚の変化と向き合いながら、治療と制作活動を続けています。

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本インタビューでは、古山さんが絵を描く仕事に出会い、自分らしい表現を見つけてきた歩みから、CIDPの発症、診断までの1年、入院治療との向き合い方、現在の症状、仕事や日常生活での工夫、noteで闘病録を発信する理由までを伺いました。

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前編・後編を通して、病気によって変わることがありながらも、今の自分に合う暮らし方や描き方を探し続ける古山さんの思いをお届けします。


インタビュー目次

古山さんの素敵なお話を前後編に分けて、お届けしております。

画像は、古山さんの許可を頂いて掲載しております。

【前編 インタビュー目次】

1. 画家・イラストレーターとして歩んできた道

2. 絵を描くことは「呼吸している感じ」

3. 「何が好きなんだろう」――旅で見つけた自分の表現

4. CIDPのはじまりは、お風呂で感じた足先のしびれ

5. 🔏診断までの1年――脳神経内科につながるまで

6. 🔏「一回で治ると思っていた」治療との向き合い方


【後編】 【今の自分に合う描き方を探して】 CIDPと向き合う画家・イラストレーター 古山拓さんインタビュー
2026/08公開
後編はこちら

【後編 インタビュー目次】

7. 🔏今も続く痛み、しびれ、感覚の麻痺

8. 🔏見た目には分からない症状と、仕事先への伝え方

9. 🔏日常生活と仕事で取り入れている工夫

10. 病気を経験して変わった、絵への向き合い方

11. 家族の支えと、暮らしを変える決断

12. noteで闘病録を書き続ける理由

13. しびれや痛みが続く方へ



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慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP)広場のイメージ


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