
パラアイスホッケー選手として
バンクーバー2010パラリンピックで銀メダルを獲得し、
現在はNPO法人D-SHiPS32(ディーシップスミニ)の理事長を務める上原大祐さん。
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NPO法人や一般社団法人の運営、企業との商品開発、行政へのアドバイス、
学校での講演や授業、パラスポーツの大会づくり、ユニバーサルツーリズム、
企業研修など、その活動は多岐にわたります。
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この記事では、上原 大祐さんのインタビューを、
前編・後編に分けて紹介します。
上原 大祐さんのインタビューを前編・後編に分けて、お届けしております。
【前編 インタビュー目次】
1. 「自分が嫌だと思ったことを、次の世代に残したくない」
2. 原点にあった、お母さまの「ちょっと待ってね」
3. お母さまを変えた「仲間との出会い」
4. 「できた」を、たくさん届けたい🔏
5. 「経験値」は、経験するから増えていく🔏
6. パラアイスホッケーとの出会い。「これだ」と思った瞬間🔏
7. 「ごめんね」から「誇れる我が子」へ🔏
8. 「イベント」で終わらせず、「日常」にする🔏
【後編 インタビュー目次】
1. 「ユニバーサルデザイン」にも、当事者の声を
2. 「できない」と言う人ではなく、「できる方法」を知っている人を探す
3. やりたいことがあるなら、まず「言いふらす」
4. 「挑戦すること」と「社会課題を解決すること」🔏
5. 次なる挑戦は、アメリカ・ルート66?🔏
6. 「あなたがやりたいことを、やっている人を探してほしい」🔏
7. おわりに🔏
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