子どもたちのSOSに寄り添い、一人ひとりと向き合う

公益社団法人 ON THE ROADsの津田 和泉さんにお話を伺いました。
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ON THE ROADsでは、子どものいじめ相談や伴走支援をはじめ、
難病のある子どもときょうだい児への支援、
地域の人たちと一緒に取り組む体験活動など、さまざまな活動を行っています。
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この記事では、津田 和泉さんのインタビューを、
前編・後編に分けて紹介します。
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「子どもたちを元気にすること、子どもたちをサポートすること」の想いを、
知っていただけますと幸いです。
津田 和泉さんのインタビューを前編・後編に分けて、お届けしております。
【前編 インタビュー目次】
1. ON THE ROADsの活動について教えてください
2 活動の原点となった「いじめ支援」
3. 学校での活動から、個別の相談へ
4. コロナ禍が大きな転機に🔏
5. 「学校に行きたくない」から「消えたい」まで🔏
6. まずは、子どもの話を聞く🔏
7. 「親には言わないで」と言われたら?🔏
8. 電話とLINE。それぞれの「相談しやすさ」🔏
9. 「一番つらい子」は、声を上げられないことも🔏
10. 学校と保護者・子どもたちの中立の立場で🔏
11. 子どもたちの「助けて」を、どう受け止めるか🔏
【後編 インタビュー目次】
1. いじめ相談から見えてきた「きょうだい」の存在
2 「難病のある子」と「きょうだい」を一緒に考える
3. 「旅行したい」という気持ちはあっても、一歩が踏み出せない
4. 大阪への旅行を「最初の一歩」に🔏
5. 医療面の不安を減らすために🔏
6. 地域の人たちとのつながりが、安心につながる🔏
7. 「特別な場所」ではなく、地域の日常へ🔏
8. 「近所に、こういう子どもがいる」と知ることから🔏
9. ON THE ROADsが目指す「地域のハブ」🔏
10. 「支援する側・される側」ではなく、一緒に楽しむ🔏
11. これから目指したい「地方都市モデル」🔏
12. 「みんな一緒に参加できる場所」をつくりたい🔏
13. 悩んでいる子どもたちへ伝えたいこと🔏
14. 最後に🔏
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